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極上じわもんだしの味の秘密

皆さん、今日は。Rockyです。

今日は、和食の味の決め手のうまみ成分のことについて書いてみます。

和食の味の基本は、甘み、塩味、酸味、苦みプラスうまみです。

この4つの味の中でも、和食に欠かすことの出来ないのがうまみです。

うまみ成分の代表選手と言えば、
「グルタミン酸」「イノシン酸」「グアニル酸」です。

グルタミン酸は、昆布に含まれています。

イノシン酸は、鰹節などの魚の節に多く含まれています。

グアニル酸は、椎茸に含まれています。

この3つがうまみ成分の代表選手です。

弊社の「極上じわもんだし」は特選素材の「羅臼昆布」から
グルタミン酸を抽出しています。

イノシン酸は、鰹、鰯、鯖節から煮出しています。

またグアニル酸は大分産の干し椎茸から抽出しています。

この三大うまみ成分を天然素材から抽出したのが「極上じわもんだし」です。

これが「極上じわもんだし」のうまさの秘訣です。
勿論この3つのアミノ酸バランスも重要なのは言うまでもありません。

どうぞ「極上じわもんだし」で三大うまみ成分の絶妙味のハーモニーを味わってみてください。


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